「正直、この車は値段つかないと思ってました」からの逆転買取
「もう古いし、正直値段つかないですよね?」
査定の現場で、ほぼ100%と言っていいほど聞く言葉です。
先日も、名古屋市のお客様からご相談をいただきました。
・平成19年式
・走行距離 13万km
・エアコン故障
・外装キズあり
いわゆる“よくある売れないと思われている車”です。
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## 他社の査定は「0円」
そのお客様、実はすでに他社で査定済みでした。
結果は…
「0円」
もしくは
「廃車費用がかかります」
と言われたそうです。
正直、この話は珍しくありません。
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## でも、実際は違います
その車、うちではどうなったかというと…
👉 **3万円で買取しました**
お客様は驚いていました。
「え、値段つくんですか?」と。
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## なぜそんなことが起きるのか?
理由はシンプルです。
👉 「見る視点が違うから」
一般的な買取店は
・年式
・走行距離
・見た目
だけで判断します。
だから
「古い=価値がない」
になってしまう。
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## でも、うちは違います
私たちは
・海外需要
・部品価値
・次に必要としている人
まで見て査定します。
だから
👉 「他社0円 → うちは値段つく」
が普通に起きます。
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## 実際に多いです
・10万km超え → 買取OK
・不動車 → 買取OK
・故障車 → 買取OK
むしろ
「こんなの売れるんですか?」
という車の方が相談多いです。
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## ここが一番大事です
車って
👉 「どこに売るか」で金額が変わります
これは本当に断言できます。
同じ車でも
・A社:0円
・B社:3万円
・C社:10万円
普通にありえます。
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## だからこそ
「どうせ売れない」と決めつける前に
👉 一度だけでいいので、見せてください
それでダメなら納得できます。
でも
👉 見せないまま損する人が一番多いです
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## 最後に
「こんな車でも大丈夫ですか?」
この一言でOKです。
・古い車
・走行距離が多い
・壊れている
・動かない
全部、相談ください。
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あなたの車、
まだ価値あるかもしれません。